2019年1月16日(水)リニューアルオープン! 新宿駅南口徒歩5分。ディスクユニオン唯一の'60年~'70年代の洋楽ロック新品/中古 CD・DVD専門店です。 Allman Brothers Band / Beatles / Bob Dylan / David Bowie / Eric Clapton / Grateful Dead /Jimi Hendrix / Led Zeppelin / Rolling Stones...の王道ロックをはじめ、PSYCH / GARAGE / SOFT ROCK / AOR / SSW / FOLK / HARD ROCK等といった、クラシック・ロック全般を濃く深く取り揃えております。買取は常時大募集中でございます。ロック査定専門スタッフがお客様のコレクションを一点一点丁寧かつ、適正価格で高額買取いたします!

ブルース・ロックやカントリー・ロックのマニアックな作品群が入荷! 本日の新品新入荷 2/23(土)

★2019年新作がCDリリース!

●ERIC GALES / THE BOOKENDS (CD) 輸入CD 1,944円(税込) (PROVOGUE / PRD75772 / 0819873018261)
MUDDY WATERSやHOWLIN' WOLFとのジャム・セッションで知られるDEMPSEY GARRETT, SR.を祖父に持ち、のちにともにバンドで活動することとなる兄たちに影響を受け4歳でギターに開眼、11歳のときには地元のブルース・コンテストで優勝し、91年に16歳でELEKTRAと契約、テネシー州メンフィスの早熟天才ギタリストERIC GALES。祖父譲りの左利きながら、右利き用のギターを逆に持ち弦の上下そのままで弾きこなすという豪快な間違い奏法をモノにしJIMI HENDRIXの再来とも謳われた怪物です。

見事復活を遂げた、限界知らずのブルース・ギタリストERIC GALES。BETH HARTやDOYLE BRAMHALL IIなどの実力派ミュージシャンをゲストに迎え、ギタリストとしてだけでなくヴォーカリストとしても自身の無限の可能性に挑んだ挑戦作。

JOE BONAMASSAが「間違いなく、世界最高のギタリストの一人」と語り、DAVE NAVARROも「何故ERIC GALESがロック・ギター界最大のビック・ネームじゃないのかは本当に謎だ」と首を傾げ、CARLOS SANTANAも「彼は驚くほど素晴らしいよ」と声を上げた、メンフィス出身のブルース・ギタリスト、ERIC GALES。子供の頃から天才ギタリストとして注目を集めていた彼は、1991年、16歳でELEKTRAと契約。その後10数枚のアルバムを発表し、いくつかのコラボレーションやセッション参加をしながらその腕前と評価を高めていきました。 

約2年振りとなるニュー・アルバム。2017年の前作『MIDDLE OF THE ROAD』が人生の躓きから見事に立ち直った"復活作"だとすれば、今作は彼のミュージシャンとしての幅をさらに広げた作品である。「ギタリストとしちゃ、俺はそこそこ弾けるって思われるようになった」そう彼は語ります。「でも、自分をもっと高いところへ押し上げなきゃいけない、そう思わせる原動力になったのは、このアルバムに参加しているミュージシャンだ」 

本作でフィーチャーされているのは、エミー賞を受賞した経験も持つヴォーカリストB. SLADEにBETH HART、DOYLE BRAMHALL IIなどの実力派ミュージシャンたち。そしてプロデュースを手がけるのは、FAITH NO MOREからMAROON 5、TRAINなどを手がけたMATT WALLACE。ERICによると、MATTは今作で自分の幅を広げる挑戦の後押しをしてくれたといいます。「MATTとの仕事は本当に楽しかったよ。ヴォーカル面に力を入れたいというのは、今回俺が意識的にやりたいと思っていたことだけど、彼も同じように考えていた。彼は俺がギタリストだけじゃないって分かっていたんだ。彼との仕事は本当にパワフルな体験で感動したよ」 





★2016年のライヴ盤がCDRリリース!

●BAREFOOT JERRY / FRENCH TOAST (CDR) 輸入CD-R 2,052円(税込) (PUMPKIN RECORD PRODUCTIONS / PRP1179 / 0833028008150)
CD-R商品は、一部の機器(パソコンなど)で再生・読み込みの際に不具合が生じる場合がありますので、予めご了承ください。

共にテネシー州ナッシュヴィルを拠点にしていたセッション・ミュージシャン同士が組んだバンドAREA CODE 615のギタリストだったWAYNE MOSSとMAC GAYDENを中心に発展、71年に結成された名サザン/カントリー・ロック・バンドBAREFOOT JERRY。

年代不明のフランスはパリ公演を収録した2016年リリースの自主CDR。77年にオリジナル・バンドは解散しており何度か再結成も経験していますが、75年や79年にフランスのテレビ局INAに録音・録画を残しており、メンバー的にもその頃の音源の可能性もあります。

エレキ/ベースのWAYNE MOSS、エレキ/スライドのMAC GAYDENのほか、ピアノ&オルガンWARREN HARTMAN、スティール・ギターRUSS HICKS、パーカッションSI EDWARDS、バンジョーBUDDY BLACKMONといったおなじみの面々に加え、フランス人のハーモニカの名手JEAN JACQUES-MILTEAUらが参加。77年ラスト作『BAREFOOTIN'』からの"BAREFOOTIN'"をはじめ、MAC GAYDENがBUZZ CASONとともにROBERT KNIGHTに書いた"EVERLASTING LOVE"のセルフ・カヴァー、75年4TH『YOU CAN'T GET OFF WITH YOUR SHOES ON』の"SINKIN' IN THE SEA"、"BOOGIE WOOGIE"、74年3RD『WATCHIN' TV (WITH THE RADIO ON)』の"TWO MILE PIKE"、MAC GAYDENの76年ソロ『SKYBOAT』からの"MORNING GLORY"、AREA CODE 615時代の69年1ST『AREA CODE 615』の"SOUTHERN COMFORT"と、納得&充実の名演を繰り広げています。





★アメリカン・ドリームが詰まった2018年ギター・レジェンド共演盤がCDRリリース!

●WAYNE MOSS / GUITAR HEROES (CDR) 輸入CD-R 2,052円(税込) (PUMPKIN RECORD PRODUCTIONS / PRP1180 / 0833028008167)
CD-R商品は、一部の機器(パソコンなど)で再生・読み込みの際に不具合が生じる場合がありますので、予めご了承ください。

共にテネシー州ナッシュヴィルを拠点にしていたセッション・ミュージシャン同士が組んだ伝説のバンドAREA CODE 615、さらにそこから発展した名サザン/カントリー・ロック・バンドBAREFOOT JERRYの中心メンバーとして活躍した名スタジオ・ギタリストWAYNE MOSS。その活動当初からWAYNEが共演を夢見ていたという彼のギター・ヒーロー達とのコラボレーション作品が登場です。

1953年、15歳で母MATTIEに連れられ、ウェスト・ヴァージニア州チャールストンからテネシー州ナッシュヴィルへと上京、CHET ATKINSのオーディションを受けたWAYNE少年。結果は失敗に終わったものの、引き下がった母に対してCHETは「その大きい手なら配管工が向いている」と告げたそう。そのときCHETの前でプレイした3曲のうちの1つは、それ以来"BASIN WRENCH BLUES (配管用工具=ベースン・レンチのブルース)"と名付けられ、巡り巡って本作の1曲目を飾っています。

失意のうちに故郷に舞い戻りそこから一念発起、ひたすらにテープの前でギター練習に明け暮れたWAYNE少年は、1961年にはついにナッシュヴィルに帰還しCINDERELLA SOUND STUDIOを設立。CHETにも腕を認められるまでになりました。学校を中退するほどに打ち込んだ練習曲のひとつ、LES PAULの"THE WORLD IS WAITING FOR THE SUNRISE"も本作に収録されています。
次のLES PAULカヴァー"BYE BYE BLUES"ではMARY FORDのヴォーカル・パートをシミュレートするためにエコー・プレックスとワウワウ・ペダルを組み込んでいます。ベースにはCHARLIE MCCOY、ドラムにはKENNY BUTTREY、そしてリズム・ギターには同郷ウェスト・ヴァージニアのDEAN PORTERをフィーチャー。DEANはウェスト・ヴァージニアで初めてFENDERを買った男だといい、2番目はWAYNEだったとのこと。

それ以前に知人から借りたギターで初めてプレイした曲はMOTHER MAYBELLE CARTERの"WILDWOOD FLOWER"で、彼女の親指ピッキングに敬意が払われた演奏を収録。ストリング・アレンジにはBERGEN WHITEを起用しています。

CHETの導きでRCAのセッションに借り出されるようになったWAYNEでしたが、CHETはWAYNEが25歳のときに書いた"EL VAQURO"を録音するまでに至りました。本作ではTOMMY EMMANUELのヴァージョンで収録されています。

また、永遠のヒーローCHET ATKINSはGEORGE BENSONを引き連れBAREFOOT JERRY楽曲"FISH & TITS"の改題"A MOUSE IN THE HOUSE"を披露と、少年時代の夢がこんな形で叶うとは思いもよらなかったことでしょう。

ほか、COMMANDER CODY AND HIS LOST PLANET AIRMENのBILL KIRCHEN、WAYNEが生きている中でもっともファンキーな親指ピッカーと評価するJERRY REED、ELVISの"BURNING LOVE"を書いたことでも知られるDENNIS LINDE、CINDERELLAでのレコーディング経験もあるALEX HARVEYらをフィーチャーした、WAYNEの55年に渡る音楽的ジャーニーを集大成した大充実の全16トラックとなっています。




★映画『ROMA/ローマ』のAlfonso Cuarón監督プロデュースによるインスパイアード・アルバム

●V.A. / MUSIC INSPIRED BY THE FILM ROMA 輸入CD 1,944円(税込) (COLUMBIA / 19075933142 / 0190759331422)
第91回アカデミー賞で最多10部門ノミネート! 映画『ROMA/ローマ』のAlfonso Cuarón監督プロデュースによるインスパイアード・アルバム。Beckの新録音源「Tarantula」(4ADのアーティスト=Colourboxの1982年の楽曲のカバー。Feistが参加。)、Patti Smith「Wing」(1996年のアルバム『Gone Again』収録曲のセルフ・カバー)の新録音源を収録!その他にもUNKLE、EL -P & Wilder Zoby、Ibeyi、DJ Shadow、Laura Marling、T Bone Burnett、Billie Eilishなどの豪華アーティストが参加!

1月22日発表された第91回アカデミー賞で10部門にノミネートされたアルフォンソ・キュアロン監督最新作『ROMA/ローマ』。社会変動に揺れる1970年代メキシコの中流家庭の日々が描かれる監督の半自伝的映画といわれる本作は、作品・監督・主演女優・主演助演・オリジナル脚本・外国語映画・撮影・美術・音響編集・録音の合計10部門にノミネートされ、『女王陛下のお気に入り』とともに最多ノミネート作品となった。現在Netflix限定で配信中の本作は、ヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞、ゴールデン・グローブでは外国語映画賞をはじめ数々の映画賞を受賞し、世界中で話題となっており、2月24日(日本時間25日)のアカデミー賞授賞式に大きな期待が寄せられている。 

今作は、アルフォンソ・キュアロン監督が自分の大好きなアーティストに映画『ROMA』にインスパイアされた楽曲を制作してもらうというコンセプトのもと、幅広いジャンルのアーティストに声を掛け、実現した作品。収録曲はすべてこのアルバムのために新たにレコーディングされており、 ファイストをゲスト・ボーカルに迎えたベック 「Tarantula」(4ADのアーティスト=Colourboxの1982年の楽曲のカバー)、パティ・スミス「Wing」(1996年のアルバム『Gone Again』収録曲のセルフ・カバー)他、世界中のアーティストが参加した。映画のサウンドトラックとしてはもちろんの事、コンピレーションアルバムとしても非常に豪華な内容となっています!








★話題のクイーンのビールジョッキが到着!

●QUEEN / CREST GLASS STEIN (ビールジョッキ) 輸入GOODS 1,980円(税込) (GB EYE / GLF0022 / 5028486393381)
FINISHED WITH A METAL BADGE
CAPACITY 500ML - INDIVIDUALLY BOXED









★特典8cm CDシングル♪元レインボーのヴォーカリスト、ロニー・ジェイムス・ディオが在籍していたことで知られるエルフが74年にリリースしたセカンド・アルバムが登場!

●エルフ / L.A. /59<紙ジャケット仕様> 【特典:8CM CDシングル】 国内BLU-SPEC-CD 3,240円(税込) (ワサビ・レコード / WSBAC0109 / 4571136377572)
元レインボーのヴォーカリスト、ロニー・ジェイムス・ディオが在籍していたことで知られるエルフが74年にリリースしたセカンド・アルバム。ロジャー・グローバーがプロデュースを担当。英国ではパープル・レコードから『キャロライナ・カウンティ・ボール』とタイトルを変えリリースされた。

【仕様】
・高音質『Blu-spec CD』採用
・米国盤LPを元にした紙ジャケット仕様
・英文ブックレット封入
・日本語解説書付
・DSDマスタリング
・2019年24ビット・リマスター

【特典】

・8センチCDシングル「L.A. 59」

※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。 





★ストリートスタイルの奥底に潜む反逆性とトラッド性の関係を探るため、その成り立ち、細かなスタイルの変遷を、多くの事例や画像とともに詳細に解説する!

●佐藤 誠二朗 (著) / 矢沢 あい (イラスト) / ストリート・トラッド~メンズファッションは温故知新 (集英社ノンフィクション) 国内BOOK 1,620円(税込) (集英社 / / 9784087880014)
1930年代ドイツのスウィングキッズや、アメリカのズーティーズを原点とするストリートスタイルは、幾度も原点回帰を繰り返し、過去へリスペクトしながら変質と進化を繰り返してきた。

カリスマデザイナーや高級ブランドが牽引するのではなく、街のギャングや不良と呼ばれる若者たちが生み育てたスタイルには、映画や音楽といったカルチャーとの関連はもちろん、当時の政治や社会情勢とも深い関わりが存在する。

本書では、ストリートスタイルの奥底に潜む反逆性とトラッド性の関係を探るため、その成り立ち、細かなスタイルの変遷を、多くの事例や画像とともに詳細に解説する。全31スタイルのイメージイラストは、漫画家の矢沢あいが全点描きおろした。史実に忠実に、流麗なタッチで描かれたストリートの少年たちの姿もまた圧巻である。

【本書より】
●ナチスへのレジスタンス精神が生んだスタイル~SWING KIDS & ZAZOUS
●王党派を気取った不良少年たちによる豪華な装い~TEDDY BOYS
●アメリカからイギリスへ伝わったドレスダウン系スタイル~BIKERS & ROCKERS
●イギリス中の若者を夢中にさせたアーバンスタイル~MODS
●モッズから派生した強面系ストリートスタイルの代表格~SKINHEADS
●現代へと続くアメリカンカルチャーの出発点~BEAT GENERATION
●過去のエレメンツを破壊して再構築したスタイル~PUNKS
●差別から暴動に発展したアンダークラススタイル~CHAV
●果てしなく発展するゲットー発のアメリカンブラックカルチャー~B-BOY
●モード界まで揺り動かしたカリスマの普段着~GRUNGE
●世界のおしゃれキッズの目を集めた原宿の裏通り~URAHARA KIDS
●SNSが醸成した21 世紀の超アンチファッション~NORMCORE
......全31のストリートスタイルを解説。

プロフィール
佐藤誠二朗
●児童書出版社を経て宝島社へ入社。雑誌「宝島」「SMART」の編集に携わる。2000~2009年は「SMART」編集長。2010年に独立し、フリーの編集者、ライターとしてファッション、カルチャーから健康、家庭医学に至るまで幅広いジャンルで編集・執筆活動を行う。『糖質制限の真実』『ビジネス着こなしの教科書』『ベストドレッサー・スタイルブック』『STUSSY2017 FALL/HOLIDAY COLLECTION』『DROPTOKYO 2007-2017』『ボンちゃんがいく☆』など、編集・著作物多数。

矢沢あい
●1985年「りぼんオリジナル」早春の号に掲載の『あの夏』で漫画家デビュー。以降『天使なんかじゃない』『ご近所物語』『PARADISE KISS 』『NANA-ナナ-』など、数々のヒット作を送り出す。





★最新号入荷!
 
●ブルース&ソウル・レコーズ / BSVOL.146 国内BOOK 1,728円(税込) (スペースシャワー・ブックス / BSVOL146 / 4910077830492)
ブルース&ソウル・レコーズ 第146号

表紙 ニーナ・シモン
特集 ブラック・ミュージックのメッセージ

ジェイムズ・ボールドウィン原作、バリー・ジェンキンス監督『ビール・ストリートの恋人たち』、ブラック・ムーヴィーの名匠スパイク・リー監督『ブラック・クランズマン』、黒人ピアニストの実話を基にした『グリーンブック』。この2月から3月にかけて相次いで公開される3作はいずれも「人種問題」を描いた話題作だ。

ブルース、ソウル、ゴスペルなど、ブラック・ミュージックは人種問題やそれに基づく社会の歪み、そして人間の尊厳についてメッセージを発信してきた。注目の映画の劇場公開が続く今、そのメッセージに正面から向き合いたい。

★ 真の解放へ向けて〜黒人シンガーたちが前進しながら歌ってきたもの
★ 70年代を舞台に人種問題を描いた話題の映画『ビール・ストリートの恋人たち』『ブラック・クランズマン』
★ 米国のおぞましい歴史も伝える娯楽作『グリーンブック』
★ 本誌ライターが選ぶメッセージ・ソング・ガイド〜ブルース/ソウル/ファンク/ジャズ/ポエトリーの44曲
★ メッセージ・ソングが聴けるコンピCDガイド

【付録CD】Wake Up! - Tomorrow May Be Too Late
肌の色の違いに苦しめられ、社会システムの犠牲になった人々が放つ強いメッセージ。現状を告発し、連帯を呼びかけ、警告を発し、希望を与える。1960〜70年代のブルース、ソウル、ゴスペルに込められたメッセージは今も人々の心に突き刺さる。

1. WILLIE ROGERS: Wake Up
2. LITTLE JOHNNY TAYLOR & TED TAYLOR: Funky Ghetto
3. BOBBY PATTERSON: This Whole Funky World Is A Ghetto
4. AL KING: I Can't Understand
5. LOWELL FULSON: Sleeper
6. FONTELLA BASS: Talking About Freedom
7. DOROTHY NORWOOD: Come And Go With Me
8. ERNEST FRANKLIN: Trying Times
9. LARRY DAVIS: It Can Only Hurt For So Long
10. THE TRAVELING ECHOES: I'd Like To Know
11. JOHNNY COPELAND AND HIS SOUL AGENTS: Ghetto Child
12. THE VIOLINAIRES: Tomorrow May Be Too Late