2019年1月16日(水)リニューアルオープン! 新宿駅南口徒歩5分。ディスクユニオン唯一の'60年~'70年代の洋楽ロック新品/中古 CD・DVD専門店です。 Allman Brothers Band / Beatles / Bob Dylan / David Bowie / Eric Clapton / Grateful Dead /Jimi Hendrix / Led Zeppelin / Rolling Stones...の王道ロックをはじめ、PSYCH / GARAGE / SOFT ROCK / AOR / SSW / FOLK / HARD ROCK等といった、クラシック・ロック全般を濃く深く取り揃えております。買取は常時大募集中でございます。ロック査定専門スタッフがお客様のコレクションを一点一点丁寧かつ、適正価格で高額買取いたします!

オールデイズ最新作が入荷!ディズニー好きも要チェック! 本日の新品新入荷 4/28(日)

★オールデイズ最新作が入荷!ディズニー好きも要チェック!



●ペリー・アンド・キングスレイ / エレクトリカル・パレードのテーマ / ワン・ノート・サンバ、第3の男のテーマ(初回限定プレス・アナログ7INCH) 国内7" 1,620円(税込) (オールデイズ・レコード / ODREP45016 / 4582239490303)
第14弾
オールデイズ・レコード発、DJフレンドリーかつコレクタブルな7INCHを日本盤ジャケット付きでお届けするアナログ盤シリーズ最新作!

世界一有名かつポップな電子音楽の金字塔“エレクトリカル・パレードのテーマ”が7INCHで登場!
電子音楽のパイオニア、ジャン=ジャック・ペリーとガーション・キングスレイによるコンビ、ペリー&キングスレイが残した金字塔的名盤「KALEIDOSCOPIC VIBRATIONS」に収録された、世界一有名な電子音楽といっても過言ではない“エレクトリカル・パレードのテーマ”として名高い「BAROQUE HOEDOWN」がついに7INCH化!

カップリングには彼らのトレードマークともいえるスピード感溢れるテープ編集と電子音の応酬が冴え渡る「ワン・ノート・サンバ」「第3の男のテーマ」を収録!!

●45回転アナログ7INCHドーナツ盤
●国内プレス
●初回限定生産




●ィッキー・カー、T・ボーンズ、アンディ・ウィリアムス / ニック・デカロズ・ワークショップ(3CD BOX) 国内CD 3,240円(税込) (オールデイズ・レコード / ODR6776-78 / 4582239487761)
ニック・デカロがお届けする、流麗でオシャレなワークショップへ、ようこそ!

主に60年代から70年代にかけてのアメリカン・ポップ・ミュージック・シーンに、ノスタルジックでドリーミー、ときに洗練された手触りをもたらした粋な才人、ニック・デカロ。

プロデューサー、アレンジャー、ミュージシャン、ソングライターとして、100組以上のアーティストと仕事をし、200枚を超えるアルバムでその手腕を発揮した彼のワークスより、ヴィッキー・カー(66年)、T・ボーンズ(66年)、アンディ・ウィリアムス(67年)の3枚をチョイス! 知られざる“デカロズ・ワークショップ”をお楽しみあれ。

CD 紙ジャケ ボックス 3枚組

[DISC 1]
VIKKI CARR 「THE WAY OF TODAY!」

[DISC 2]
THE T-BONES 「EVERYONE'S GONE TO THE MOON (AND OTHER TRIPS)」

[DISC 3]
ANDY WILLIAMS 「BORN FREE」




●ハル・ブレイン / サイケデリック・パーカッション 国内CD 1,620円(税込) (オールデイズ・レコード / ODR6783 / 4582239487839)
アメリカン・ポップスのリズムを支えた名ドラマーの実験的かつポップなソロ代表作!

フィル・スペクターのセッション・メンバーとしての活動で知られるアメリカン・ポップス~ロックの名曲群の屋台骨となった名ドラマー、ハル・ブレインが1967年にリリースしたソロ名義でのセカンド・アルバムが紙ジャケで復活!




●リンク・レイ・アンド・ザ・レイメン / ジャック・ザ・リッパー 国内CD 1,620円(税込) (オールデイズ・レコード / ODR6784 / 4582239487846)
<60'S GARAGE ROCKIN' OLDAYS>
ジミー益子監修 オールデイズ・レコード PRESENTS『60'S ガレージ・ディスク・ガイド』連動リイシュー・シリーズ第23弾

“ロックンロールのヤバさ”を体現するギタリスト、リンク・レイの初期音源決定盤!

リンク・レイについてはいまや改めて紹介することもないほど極めて重要なロック・ギタリストだ。そのノイジーで不穏なギターの響きはロックンロールの持つヤバさそのものだ。しかし、1987年に英エースから「EARLY RECORDINGS」(CH 6)、「GOOD ROCKIN' TONIGHT」(CH 69)がリリースされるまでは、ここ日本ではその名前を聞いたり、目にしたりすることはあまりなかったように思う。お前が知らなかっただけだろ、と言われればそれまでだが、白人ロックンロール・ギタリストとして人気も評価も高かったのはエディ・コクランやクリフ・ギャラップ、ジェームス・バートンなどの華麗なテクニシャンたちだった。しかし、前述のアルバムとともに、日本でも1980年代末のネオ・ロカビリー・ブームで、ロバート・ゴードンのファースト、セカンド・アルバムも再評価され、それとともにドスの効いたレイのギターの知名度と人気が急速に高まったように思う。華麗ではない、ただただ危険な匂いを漂わせるギター・プレイ。頭に血が上ったチンピラがナイフを振り回すようなヤバいフレーズ。その頂点がスワン・レーベルを中心とした1962~66年の音源だ。~解説より
解説:ジミー益子