2019年1月16日(水)リニューアルオープン! 新宿駅南口徒歩5分。ディスクユニオン唯一の'60年~'70年代の洋楽ロック新品/中古 CD・DVD専門店です。 Allman Brothers Band / Beatles / Bob Dylan / David Bowie / Eric Clapton / Grateful Dead /Jimi Hendrix / Led Zeppelin / Rolling Stones...の王道ロックをはじめ、PSYCH / GARAGE / SOFT ROCK / AOR / SSW / FOLK / HARD ROCK等といった、クラシック・ロック全般を濃く深く取り揃えております。買取は常時大募集中でございます。ロック査定専門スタッフがお客様のコレクションを一点一点丁寧かつ、適正価格で高額買取いたします!

少量ですが良質入荷! 本日の新品新入荷 10/4(金)

★STINGがTHE POLICEとSTINGの名曲の数々を、2019年の視点でセルフ・カヴァーしたアルバム『MY SONGS』に同名ツアーの最新ライヴCDを追加したデラックス盤!

●スティング / マイ・ソングス - スペシャル・エディション(2SHM-CD)
国内SHM-CD 3,520円(税込) (ユニバーサルミュージック / UICA-1072/3 / 4988031357668)


■11曲の最新ライヴ音源を追加した2枚組デラックス盤、日本盤ボーナストラック1曲収録、スティングによる解説翻訳掲載、解説・歌詞・対訳付き

10年以上ぶりのロック・アルバム『ニューヨーク9番街57丁目』(2016)、そのワールド・ツアー(来日公演は2017年)、第61回グラミー賞「最優秀レゲエ・アルバム」を受賞したスティング&シャギー『44/876』(2018)とそのツアー・・・休むことなく精力的に活動を続けるスティングが、その比類なきキャリアの中で生み出され、世界中の人々に愛されてきたポリスとスティングの名曲の数々を、2019年の視点でセルフ・カヴァーした新作アルバムをリリース。つまり、これはスティングの新しいベスト・アルバムであり、「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」、「シェイプ・オブ・マイ・ハート」、「見つめていたい」、「ロクサーヌ」、「孤独のメッセージ」といった代表曲に対するスティング自身の新しいアプローチを聴くことができる。オリジナルに忠実な現代的なアレンジは、世界で最も独特で影響力のあるアーティストの一人としてのスティングの輝かしい音楽キャリアを祝福するようだ。1977年にスチュアート・コープランドとアンディ・サマーズと共にポリスを結成してから、スティングは世界有数のアイコニックなアーティストへと進化を遂げ、売上数は1億枚を超えている。

シャギーとの「The 44/876 Tour」のUK公演を2019年5月19日~25日に行い、ニュー・アルバムと同タイトルの「My Songs Tour」を5月28日パリから開始する。

今回の新作についてスティングはこうコメントを寄せている。
「ここに収めた曲は、私の人生そのもの、といっていいだろう。それらを、再構築し、部分的に修正し、手を加え、そしてそのすべてを、今現在の視点で見つめ直してみた」









★ノルウェーのトリオ・バンド、a-haの2002年リリース作品『LIFELINES』が最新リマスター+ボーナス・ディスクのデラックス・エディションで復活!

●A-HA / LIFELINES (DELUXE) (2CD)
輸入CD 2,970円(税込) (RHINO / 9029591062 / 0190295910624)



ついに時代は新たな世紀に――暫しの活動休止期間を経て復活した彼らのミレニアム・カムバック作が一挙に登場!

モートンのファルセット・ヴォイス、哀愁のメロディー、爽快かつクールなサウンド――彼らの実力を存分に発揮した2002年作品、それが『LIFELINES』。

世界で最も成功したバンドの一つであり、多くの熱狂的なファンを抱えるa-ha。その彼らのミレニアム・カムバック作とも呼べる2作品が、アルバムの最新リマスター音源にボーナス・トラック、未発表デモ音源にアウト・テイク、ライヴ音源などを加えたデラックス・エディションでリリースとなる。本作『ライフラインズ【デラックス・エディション】』には、オリジナル・アルバムの最新リマスター音源にボーナス・ディスクを追加したCD1と、19曲の初期ヴァージョン、デモ音源、アルバムに最終的に収録されなかった楽曲など全19曲からなるCD2が収録されている。またブックレットには音楽ジャーナリスト、キーロン・タイラーによる新規ライナー・ノーツがフィーチャーされている。

1993年発表の5作目アルバム『MEMORIAL BEACH』のリリース後、a-haは7年間に亘る活動休止期間に入った。その間メンバーである、モートン・ハルケット、ポール・ワークター、マグスの3人はそれぞれ自分たちの活動に専念していたが、1998年、オスロのノーベル平和賞コンサートに招待され、a-haとして2曲を演奏した。そのライヴを切っ掛けに突然のカムバックを果たした彼らは、新たなる世紀の始まりに合わせるかのように2000年、ヨーロッパ各国でナンバー1を獲得した傑作アルバム『遥かなる空と大地(原題:Major Earth | Minor Sky)』をリリースする。そのまま彼らは、ワールド・ツアーで大きな喝采を浴び、2002年『ライフラインズ』を発表。見事シーンに復活を果たしたのであった。

ミレニアム・カムバック作の第2作であるアルバム『ライフラインズ』において彼らは、自分たちがこれまで、いやそれ以上に良好な状態にあることを証明した。時代を経るごとにメンバーそれぞれの活動も成長し、広がっていった:マグスは音楽だけでなく、ヴィジュアル・アーツ(視覚芸術)の分野でも活躍するようになり、ポールのバンド、サヴォイは4作目のアルバム『リーズンズ・トゥ・ステイ・インドアーズ』(2001年作品)をリリースし、そしてモートンはソロ・アーティストとしてのキャリアを築きあげただけでなく、ソングライターとしても知られる存在となっていた。「モートンが、一緒にソングライティングをしようと働きかけてきたんだ」そう明かすのはマグス。「そこから新たな形のパートナーシップが始まった」

『ライフラインズ』で各メンバーはそれぞれ個人で作った楽曲を提供し、結果的にStephen Hagueに、Clive Langer、Alan WinstanleyやMartin Landquistなどを含む6人のプロデューサーが参加している。またいくつかの楽曲で、アネリ・ドレッカーがその美声を提供している。彼らにとって最もヴァラエティに富んだ、幅広く、多彩なアルバムとなった『ライフラインズ』は、世界的に高く評価され、ドイツでナンバー1に輝いた。

今回リリースされるデラックス・エディションのCD2 を見れば、a-haがアルバム1枚に収まり切らないほどの楽曲を当時用意していたことが分かるだろう。例えば「ザ・ブレイカーズ」、「ソール・サヴァイヴァー」、「トゥ・ショウ・イット・イズ・トゥ・ブロウ・イット」は最終的にアルバムに収録されなかった楽曲である。その中でも「ザ・ブレイカーズ」は、後にポールが自身のバンド、サヴォイで新たにレコーディングしている。また彼らは、スタジオ・ワークの面でも様々な試みを行ったり、ヴァリエーションを持たせている。レコーディングとミクシングは、ロンドンとニューヨーク、そしてオスロで行われた。その内のいくつかが、デモ・ヴァージョンやアーリー・ミックス・ヴァージョンとしてここに収録されており、例えば「ライフランズ」や「ドラゴンフライ」などのように、アイディアがヒットに形作られていく様子をファンに明らかにしている。かなりラフな状態の「フォーエヴァー・ノット・ユアーズ」のデモ・ヴァージョンを聞けば、マグス=モートンによる新たなパートナーシップが、ヒットソングを生み出す良い土壌になったことがはっきりと見て取れる。

この秋、a-haは、全公演ほぼソールド・アウトとなっている「HUNTING HIGH AND LOW TOUR 2019」で、自分たちの初期の頃へファンを引き戻してくれるだろう。10月29日のダブリン公演を皮切りに、3人は1985年の大ブレイク・アルバム『ハンティング・ハイ・アンド・ロー』の全曲とヒット・ナンバーを演奏するライヴをUK、オランダ、フランス、ドイツ、ポーランドそしてロシアで11月まで行う。さらに2020年2月からはドバイから南アフリカ、オーストラリアと日本を回るツアー日程が発表されている。






★ノルウェーのトリオ・バンド、a-haの2000年リリース作品『MINOR EARTH MAJOR SKY』が最新リマスター+ボーナス・ディスクのデラックス・エディションで復活!

●A-HA / MINOR EARTH MAJOR SKY (DELUXE) (2CD)
輸入CD 2,970円(税込) (RHINO / 9029591076 / 0190295910761)



ついに時代は新たな世紀に――暫しの活動休止期間を経て復活した彼らのミレニアム・カムバック作が一挙に登場! 「テイク・オン・ミー」のヒットから15年――時代に流されることなく、自らの音楽人生を歩むa-ha。彼らの等身大の姿がこのアルバムにある。

世界で最も成功したバンドの一つであり、多くの熱狂的なファンを抱えるa-ha。その彼らのミレニアム・カムバック作とも呼べる2作品が、アルバムの最新リマスター音源にボーナス・トラック、未発表デモ音源にアウト・テイク、ライヴ音源などを加えたデラックス・エディションでリリースとなる。本作『遥かなる空と大地(原題:Major Earth | Minor Sky)【デラックス・エディション】』には、オリジナル・アルバムの最新リマスター音源にボーナス・ディスクを追加したCD1と、16曲ものデモ音源、アウト・テイク、ライヴ音源を収録したCD2を収録している。またブックレットには音楽ジャーナリスト、キーロン・タイラーによる新規ライナー・ノーツがフィーチャーされている。

1993年発表の5作目アルバム『MEMORIAL BEACH』のリリース後、a-haは7年間に亘る活動休止期間に入った。その間メンバーである、モートン・ハルケット、ポール・ワークター、マグスの3人はそれぞれ自分たちの活動に専念していたが、1998年、オスロのノーベル平和賞コンサートに招待され、a-haとして2曲を演奏した。そのライヴを切っ掛けに突然のカムバックを果たした彼らは、新たなる世紀の始まりに合わせるかのように2000年、ヨーロッパ各国でナンバー1を獲得した傑作アルバム『遥かなる空と大地(原題:Major Earth | Minor Sky)』をリリースする。そのまま彼らは、ワールド・ツアーで大きな喝采を浴び、2002年『ライフラインズ』を発表。見事シーンに復活を果たしたのであった。

リリースされるや否や1位を獲得した『遥かなる空と大地』はノルウェーとドイツではプラチナ・ディスク、さらにオーストリア、スペイン、そしてスイスではゴールド・ディスクを獲得した。またアルバムのタイトル・トラックである「遥かなる空と大地」、「ヴェルベット」、そしてノルウェーで1位、ドイツでTOP10となった「サマー・ムーヴド・オン~果てしない夏」がシングルとしてリリースされている。

デモ音源に初期ヴァージョン、そして別ミックスを加えた、『遥かなる空と大地【デラックス・エディション】』は、ヒット・アルバムの単なるリイシューではない。CD2の内容は、アルバムを丸ごと新たに解釈し直したものだと呼んでも差支えないほどである。ここに収録されている「遥かなる空と大地」、「ヴェルベット」、「サマー・ムーヴド・オン~果てしない夏」の初期ヴァージョンや、「太陽が消えた日」の素晴らしくパワフルなヴァージョンなどを含み、最終的にアルバムに収録されなかった楽曲やヴァージョンは、ソングライティングの閃きや、一つのアイディアからヒットが生まれる過程を明らかにしてくれる。また彼らの2001年ツアーで収録された4曲のオスロ公演からのライヴ音源は、a-haのライヴ・パフォーマンスの壮大さを証明している。
この秋、a-haは、全公演ほぼソールド・アウトとなっている「HUNTING HIGH AND LOW TOUR 2019」で、自分たちの初期の頃へファンを引き戻してくれるだろう。10月29日のダブリン公演を皮切りに、3人は1985年の大ブレイク・アルバム『ハンティング・ハイ・アンド・ロー』の全曲とヒット・ナンバーを演奏するライヴをUK、オランダ、フランス、ドイツ、ポーランドそしてロシアで11月まで行う。さらに2020年2月からはドバイから南アフリカ、オーストラリアと日本を回るツアー日程が発表されている。







★きらびやかな時代を象徴するあの世界観をサウンドに封じ込めた名作が、30年の時を超え最新リマスター音源となってここに甦る!

●WHITESNAKE / SLIP OF THE TONGUE (30TH ANNIVERSARY EDITION) (DELUXE EDITION)
輸入CD 2,530円(税込) (RHINO / / 0190295409791)


稀有のフロントマン、デイヴィッド・カヴァデールと超絶ギタリスト、スティーヴ・ヴァイというあまりに豪華なラインナップとなったホワイトスネイクが、自らの年となる巳年(1989年)に発表した名作『スリップ・オブ・ザ・タング』。この名盤のリリースから30周年を記念した、2CDデラックス・エディションが登場!

◆1978年にデビューし、そのブルーズに根付いたハード・ロック・サウンドでイギリスやヨーロッパ、そして日本でも大きな人気を博し、その後全米でも絶大な人気を博し、時代を象徴するハード・ロック・バンドとして確固たる地位を確立する、稀有のフロントマン、デイヴィッド・カヴァデール率いるホワイトスネイク。

◆1984年のアルバム『スライド・イット・イン』で全米を含む世界規模の成功を手に入れ、1987年の傑作『サーペンス・アルバス~白蛇の紋章~』で時代を象徴するハード・ロック・バンドとしての地位を確立した彼らが、巳年となる1989年に発表し、3作連続でプラチナム・ディスクに認定された名作が、この『スリップ・オブ・ザ・タング』だ。

◆「フール・フォー・ユア・ラヴ」や「ザ・ディーパー・ザ・ラヴ」といった大ヒット曲とともに全米・全英チャートTop 10入りを果たしたこの名作の発売30周年を記念して、ここに30周年記念エディションが登場! 最新リマスターを施したアルバムに加え、未発表のスタジオ音源や1990年のモンスターズ・オブ・ロック・フェスティヴァル出演時のライヴ音源&映像、デイヴィッド・カヴァデールの最新インタビュー映像などを収録し、60ページにも及ぶ当時の貴重なメモラビリアなどを掲載したハード・カヴァー・ブックなどを同梱した7枚組ボックス・セット『スリップ・オブ・ザ・タング:30周年記念スーパー・デラックス・エディション』に加え、レアな未発表曲などを収録したボーナス・ディスク付2CDデラックス・エディション、Bサイド曲やオルタネイト・ヴァージョンなどを追加収録した1CD、そして2枚組LPという4形態での発売となる。

◆8xプラチナム・ディスクを獲得し、シーンの象徴として語られる1987年の傑作『サーペンス・アルバス~白蛇の紋章~』の2年後となる1989年に発表されたこの『スリップ・オブ・ザ・タング』。当時のメンバー構成は、デイヴィッド・カヴァデールを筆頭に、ベースにルディ・サーゾ、ドラムにトミー・アルドリッジ、そしてギターにはエイドリアン・ヴァンデンバーグとスティーヴ・ヴァイ、という豪華絢爛なラインナップ。デイヴィッドとエイドリアンが中心となって楽曲制作が行われていたのだが、レコーディング時にエイドリアンが手を負傷し、ギターをプレイできなくなってしまったため、スティーヴ・ヴァイがバンドに参加、レコーディングとその後のツアーで流麗かつ超絶なギターを披露しているのだ。

◆『スリップ・オブ・ザ・タング:30周年記念デラックス・エディション』には、最新リマスターが施されたオリジナル・アルバムに加え、アルバム全曲の未発表ヴァージョンや、1989年のレコーディング時そのままの空気感を封じ込めたモニター・ミックスを収録。

<<『スリップ・オブ・ザ・タング:30周年記念デラックス・エディション』収録内容>>

DISC 1: 『スリップ・オブ・ザ・タング』 ─ 2019年最新リマスター音源+Bサイド曲やオルタネイト・ミックスなどボーナス・トラックを7曲追加収録。

DISC 2: 1989年のレコーディング時のモニター・ミックス音源を収録、こちらも全曲未発表音源。



※9/30以前の商品リストの価格は消費税8%で表記されております。
 10/1以降はご購入時に消費税10%に再計算されますので、あらかじめご了承ください。